守護絵は、ご依頼くださった方に宿る「守護の力」を龍仙が視て、その姿をキャンバスに描き出す一点ものの絵画です。

四つの作法
一、視る
ご依頼主と向き合い、その方に宿る守護の姿を視ることから始めます。
二、満月
願いを叶える言い伝えのある満月を、願掛けとして画面に描き込みます。ICUで過ごした夜、龍仙が見上げていた月でもあります。
三、珊瑚の塩
御守り・厄除けの意を込めて、沖縄の珊瑚の塩を混ぜています。
四、祈祷
龍仙が祈祷を行い、一点一点に祈りを込めてお届けします。
飾る場所

守護絵は、日々を過ごす大切な場所に飾っていただく御守りです。
- ご自宅の玄関やリビングに
- 会社や店舗に
- 事務所やオフィスに
飾る場所に合わせたサイズや額装のご相談も承ります。
お客様の声
龍の絵を会社に飾ってから、大きな仕事の依頼が舞い込みました。
経営者(業種・地域は仮)
お店に飾ってから、来てくださるお客様が増えました。
飲食店オーナー(複数店舗)
飾ってから気持ちが前向きになり、思い切って引越しもしました。
会社員(仮)
子どもの病室に飾りました。家族みんなの心の支えになり、退院の日を迎えることができました。
ご家族(仮)
やる気をなくしていた息子が、絵を見て前を向き、医大合格まで頑張り抜きました。
ご家族(仮)
※ご感想は個人の体験であり、効果を保証するものではありません。
あなたに宿る守護の力を、一枚の絵に。