十二回の死の淵から、
描くことを選んだ。

守護絵師・龍仙(りゅうぜん)の歩み。

龍仙について

あなたに宿る「守護の力」を、
一枚の絵に。

一人ひとりを視て描く、世界にひとつの守護絵。

守護絵とは

満月の願いを叶える力と、
厄除けに沖縄の珊瑚の塩を込めて。

筆を入れるたびに、守りを重ねていきます。

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作品|ご依頼主の守護を描いた作品をご覧いただけます。
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龍仙について|祖母から受け継いだ「視る力」と、絵を描くまでの道のり。
プロフィール
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ご依頼の流れ
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守護絵とは

その人の内に宿る「守護の力」を龍仙が視て、その姿をキャンバスに描き出す一点ものの絵画です。画面には願いを託す満月を描き、御守り・厄除けの意を込めて沖縄の珊瑚の塩を混ぜています。ご自宅やお店、会社など、大切な場所に飾る「御守り」としてお迎えください。

守護絵について詳しくご依頼・ご相談

龍仙 Ryuzen

幼い頃から人には視えないものが視え、ICUでの7度の呼吸停止を含む12回以上の死の淵を経験。リハビリ中、元気のない患者さんに描いた一枚が喜ばれたことをきっかけに独学で絵を始めました。いまは祖母から受け継いだ視る力を、人を守る絵のために使っています。

龍仙について
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